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2004年11月にオープンしたショコラティエ、ジャン=シャルル・ロシュー。話題の”若手”ショコラティエとはいえ、ロシューさんはもともとギー・サヴォワでデザートを担当したのち、7区の有名ショコラティエで10年も働いた大ベテラン。コーティングのチョコがパリっとくだけた後、風味豊かなガナッシュが口の中に広がる、そのボンボン・ショコラ(100g12€50)の美味しさは一度食べたらファンになること間違いなし。
厳選したアーモンドをキャラメリゼしてチョコレートでコーティングしたアーモンドチョコも絶品!土曜のみ限定発売のフレッシュフルーツ(フランボワーズ、さくらんぼ・・・)入り板チョコもぜひ味わってみてほしい逸品。チョコレートとフルーツの果汁が口の中で合わさる、これまでにない体験です。さらにパリではあまり見かけない生チョコも・・・。おみやげにはパリのモニュメントをかたどったものやアルファベット・チョコがおすすめ。チョコレート好きの必須アドレスがまた一つ増えました。
(2006-10-26)
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Jean-Charles Rochoux
ジャン=シャルル・ロシュー |
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16 rue d'Assas 75006 |
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01 42 84 29 45 |
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Rennes 12番線
Saint Placide 4番線 |
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月 14:30〜19:30
火〜土 10:30〜19:30 |
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日曜 |
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