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会場に入ってすぐ目に飛び込んできた
フォンテーヌ・ドゥ・ショコラ(チョコレートの噴水)!
一家に一台ほしいと願うショコラ好きも多いはず。 |
日本でもおなじみのリシャール(Richart)のショコラ。色合いと柄が美しい・・・ |
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チョコレートやフルーツのコンフィがふんだんに飾られたル・グルニエ・ア・パリ(Le
Grenier a
Paris)
のケーキ。これで10ユーロ! |
出ました、すべててチョコレートでできたエッフェル塔!みなさん、記念撮影してました。 |
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ラグビー・ワールドカップにちなんだリッツ・エスコフィエ(Ritz
Escoffier)作の巨大ラグビーチョコ。
手前のリアルなボールもすべててチョコレート。 |
MOFの称号を持つフランク・ケストナー(Frank
Kestner)の男気を感じさせるボックス。 |
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彩りの美しさに思わず足を止めてしまったエジンバラ発のショコラティエ、プレジール・デュ・ショコラ(Plaisir
du Chocolat)。
今のところ、エジンバラでしか購入できません・・・ |
可愛い雪だるま3人組。
これからの季節にぴったりですね。 |
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人気のジャン=ポール・エヴァン(Jean-Paul
Hevin)。この「おっぱいチョコ」は、日本のキャバレーで出されるおつまみとは別物です?! |
こちらも女性の胸がモチーフになったオブジェ。胸はチョコレート職人の製作意欲をかき立てるのでしょうか・・・ |
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デパートの靴下売り場を思いおこさせる
カラフルな板チョコがずらり。 |
こんな風に並んだチョコレートを眺めるだけで
幸せな気分になれるから不思議です。 |
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左右の2作品は、カイエのインタビューにも登場していただいたショコラティエ、ジャン=シャルル・ロシューさん
のもの。男性の裸体の美を見事に表現。 |
おみやげにぴったりの、パリのモニュメントをかたどったチョコレートもあります。パリのブティックはこちら。 |
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チョコレートに引けをとらない立派な
箱は、老舗のメゾン・デュ・ショコラ。 |
会社やお店のロゴをかたどった
販促用のチョコレートもありました。 |
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日本のマダム・セツコ(Madame
Setsuko)
は会場内でも一番の人だかりができていました。 |
和菓子のように繊細ではかなげな
チョコレートにフランスのマダムも興味津々。 |
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カイエのインタビューでもお世話に
なったサダハル・アオキさんのブース。 |
和の素材を取り入れたチョコレート
はフランス人に人気でした。 |
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気軽なお土産にぴったりの
サーディーン・チョコ!リアルです。 |
こちらの野菜もさらにリアル!
どう見てもジャガイモです。 |
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パッケージも美しいドゥバイヨル(Debailleul)のチョコレート。ブリュッセル発ですが、ショコラティエはMOFも持つフランス人のマルク・ドゥバイヨル |
もちろん、チョコレートやパティスリーも絶品。
思わずもう1粒と手が伸びてしまいます。チョコレートは東京の丸ビル他で購入可能だそうです。 |